私はモバイルサイトの全員プレゼント懸賞企画でクオカードを何枚か手に入れた過去を持っています。その全員プレゼント懸賞企画ですが、全員プレゼント懸賞の景品を手に入れるために、悪質そうな出会い系サイトに登録しなければならない内容でした。しかし私は登録してからしばらく、出会い系サイトからの悪質メール配信を止めるべく、いままで応募に使っていたメールアドレスを変更するなどの対策を行いました。本来ならメールアドレスを変更した場合、その全員プレゼント懸賞の景品は手に入りませんが、偶然にもその景品は複数分手に入りました。私はこうしたモバイルサイトのプレゼント懸賞企画に応募して景品を手に入れること自体、やはり上級者であると思いました。
コスプレっていつの間にかブームになっていましたよね。いつから人気に火がついたのでしょうか。最初に登場したのは1976年だそうです。それからコスチュームを販売する企業が出てきたり、アニメの人気からどんどん広まっていき、コスプレ喫茶やコスプレを公開するホームページなどから更に普及が広まったのだということです。
K-POPヴォーカルグループ・2AMが2012年1月11日にリリースする日本デビューシングル「Never let you go 〜死んでも離さない〜」に、久保田利伸の名曲「Missing」のカヴァーが収録されていることが明らかになった。
【その他の写真】2AMと同じ企画から生まれたダンスグループ・2PMが、今年5月、一足先に日本デビュー
11月9日に発売された韓国1st Albumの日本仕様版『Saint o’clock 〜JAPAN SPECIAL EDITION〜』が、オリコンデイリーランキングで初登場3位にランクインするなどデビュー前から既に話題となっていた2AM。
そんな彼らが来年1月にリリースする日本1stシングルには、韓国史上最大の335万ダウンロードを記録した大ヒット曲「死んでも離さない」の日本語歌詞ヴァージョンに加え、メンバーのチャンミンが好きなアーティストの筆頭に上げるほど敬愛している久保田利伸の代表曲「Missing」のカヴァーを収録。2AMは4月に発売された福山雅治ベストアルバム『「THE BEST BANG!!」-ASIA LIMITED BANG!!-』の中で「最愛」をカヴァーした際にも高い評価を受けており、歌唱力に定評ある彼らがバラードの名曲をどのように歌いこなすのかに注目が集まっている。
なお2AMは、2012年1月24日(火)愛知県芸術劇場を皮切りに東名阪ツアー『2AM 1st JAPAN TOUR “Never let you go”』を開催することも決定。チケットは12月17日(土)に一般発売がスタートする。
【リリース情報】
日本デビューシングル「Never let you go 〜死んでも離さない〜」
2012年1月11日(水)リリース
[収録曲]※全パッケージ共通
1.Never let you go 〜死んでも離さない〜
2.笑ってあげられなくてごめん
3.Missing
4.Never let you go 〜死んでも離さない〜(without main vocal)
5.笑ってあげられなくてごめん(without main vocal)
■初回生産限定盤A(CD+DVD):BVCL-298〜299/¥1800(tax in)
DVD:MUSIC VIDEOS
1.Never let you go 〜死んでも離さない〜(Japanese ver.)
2.死んでも離さない (Korean ver.)
*デジパック仕様
*「トレーディングカード」1枚ランダム封入
■初回生産限定盤B(CD):BVCL-300/¥1600(tax in)
*撮り下ろし未公開写真満載32Pフォトブック付き
*「トレーディングカード」1枚ランダム封入
■通常盤初回仕様限定盤(CD):BVCL-301/¥1200(tax in)
*「トレーディングカード」1枚ランダム封入(全5種予定)※初回仕様限定盤のみ
【ツアー情報】
『2AM 1st JAPAN TOUR “Never let you go”』
料金:全席指定 8,500円(税込)
チケット一般発売:12月17日(土)AM10:00〜
[日程]
1/24(火)愛知・愛知県芸術劇場
1/26(木)東京・Bunkamura オーチャードホール
1/27(金)東京・Bunkamura オーチャードホール
1/29(日)大阪・梅田芸術劇場
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11月23日(水)に、4年9ヶ月ぶりとなるベストアルバム第2弾『THE MUSEUM II』をリリースする水樹奈々。12月3日(土)・4日(日)には、声優として史上初となる東京ドーム2DAYS公演「NANA MIZUKI LIVE CASTLE 2011」が控えており、声優としても歌手としても活躍の場を広げている。その水樹が、一般の人から寄せられた感動体験談を朗読するというコンテンツが、現在Webサイトで公開中だ。
水樹奈々のその他の写真
水樹奈々が朗読するのは、電話やメール、SNSなどによるコミュニケーションを題材にした文章作品を一般から募集する「NTT西日本コミュニケーション大賞」で過去にグランプリを受賞している7作品。プリキュアなどアニメの人気キャラクターを多彩に演じる声優としての一面とはまた違った声を聴くことができる。本企画に参加後のインタビューで水樹は「どの作品も人と人との繋がりや絆をとても感じる作品ばかりでした。今回、朗読を担当する作品は事前に自宅で本読みをしたのですが、その時から涙ぐんでしまい、今日、実際に朗読しながらも何度も泣きそうになりました」と語った。
そして、コミュニケーションについて、「直接会って話をするのはもちろんですが、電話やメールなどを活用することも大切。勇気を振り絞って何でも話をする・何でも相談することを心がけています。ライブは応援してくださるみなさんと最高にコミュニケーションできる場所。本番当日、思いっ切り盛り上がれるように、ブログでも、ライブへ向けての準備の模様や自分の想いをたくさん綴っています。またみなさんからもブログを通じて聴きたい曲や見たい衣装などのリクエストも届くので、とても嬉しくて。リアルタイムで多くの方と繋がることが出来るの場なので、とても大事にしています」という言葉どおり、毎日のようにブログを更新している。
実家が愛媛県にある水樹は、中学を卒業してすぐに上京しているため「離れた家族とは年に数回しか会うことができず、普段は電話やメールなどで頻繁に連絡をとっています。私自身も家族との絆をもっともっと大切にしていきたい」と、家族への想いをさらに強くしたという。「上京したばかりの頃は母への電話代だけで5万円!になったこともありました(笑)。今はメールでもやりとりができるようになって嬉しいですね。変な絵文字がついた(母からの)メールを見るたび、心が癒されます」と、エピソードを披露した。
水樹の朗読コンテンツが展開されている「NTT西日本コミュニケーション大賞」は今年で第9回。「絆が深まる、ちょっといい話。」が今年のテーマで、2012年1月19日(木)まで、作品の応募を受付けている。審査員は、重松清、窪田等、やすみりえの3名。
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