レンタルのベッドでも快適

娘の義母が来日することになった。前回は、布団を使ってもらったら寝起きが辛そうだったとのこと。今回は、ベッドをレンタルすることにしたようだ。肥満体型なのでセミダブルを希望したところ全部貸し出していて無かったらしい。シングルでも義母は大変喜こび、娘宅での生活を楽しんだようだ。お見送りをかねて私が上京。ベッドのレンタルを延長し今度は私が使わせてもらっているが、レンタルのベッドでも快適だ。
いつもは座る用途として便利なソファですが、3人用など広いものを独り占めしたときにはそこで寝てしまうこともあります。ある日いつもどおりにソファで横になっていて夢で少し痛い、何かから落ちた夢を見ました。起きてみると自分の体がソファから落ちていました。足元には足つぼマッサージの板が置いてありました。うずくまってものすごく痛みに襲われました。怪我はしませんでしたが、あの痛みは2度と味わいたくないなと感じました。そんなことがあっても未だにソファで寝ています。気持ちがいいです。最高です。
【ソウル30日聯合ニュース】サッカー・アジアカップ(来年1月、カタール)で51年ぶりの優勝を狙う韓国代表が30日、アラブ首長国連邦(UAE)アブダビで「中東の伏兵」シリアと強化試合を行い、1−0で下した。
 決勝ゴールを挙げたのは、この試合がAマッチデビュー戦となった池東ウォン(チ・ドンウォン、全南)。
 後半37分、具滋哲(ク・ジャチョル、済州)がMFエリアでボールを奪い、左サイドを突破した兪炳守(ユ・ビョンス、仁川)につなぐと、兪がすばやくセンターに切り込み、ペナルティーアーク近くで右サイドに走りこんできた池東ウォンにパス。池が落ち着いて守備1人を抑え、左足シュートを決めた。
 これを受け、シリアとの通算成績は3勝1敗2分けと有利に立った。また、直近2回のAマッチでの不振(1敗1分け)から脱却を果たした。



komatsu@yna.co.kr

 Jリーグ1部(J1)横浜Mは30日、DF松田直樹(33)、MF山瀬功治(29)、FW坂田大輔(27)の元日本代表3選手を含む8選手と来季の契約を更新しないと発表した。

 戦力外通告を受けたのはほかに、FW清水範久(34)、MF河合竜二(32)、DF浦田延尚(21)と、期限付き移籍中のFW斎藤陽介(22)=JFL金沢=とDF梅井大輝(21)=J2草津。

 大量8選手の一斉解雇に嘉悦朗社長は「選手には非常にショッキングだと思うし、手順にも一部手違いはあった」と認めた上で、「中長期の展望を考えたとき、彼らの頑張りに依存し続ける現状を早急に変えなければならない」と世代交代の必要性を訴えた。

 6年連続の無冠が決まり、来季を「不退転の覚悟で臨む」と位置付けた同社長。「新人も含めた外部からの新しい血、確かな即戦力の獲得が重要」として、補強選手の獲得交渉には自ら乗り出す決意も示した。


◆選手から不満噴出
 突然のベテラン大量解雇に、不透明なままの来季のビジョン。残される選手も、動揺は隠せなかった。

 DF中沢は「契約してもらえなかった選手が引っ張った1年。彼らがいなかったら残留争いもあった」と今季を総括。「若手に出場機会を与えるというけど、(ポジションは)奪い取るもの」と早急な世代交代には苦言も呈した。

 ピッチ内外で手本となる選手を失った若手からも不満は噴出。中には他クラブへの移籍志願とも取れるような発言まで飛び出した。

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 サッカーのJ1横浜Mは30日、元日本代表DF松田直樹、同MF山瀬功治、同FW坂田大輔、FW清水範久、DF浦田延尚、および期限付き移籍中のDF梅井大輝(J2草津)、FW斎藤陽介(金沢)ら合計8選手と来季の契約を結ばないことを発表した。
 2日間のオフ明けで練習再開のこの日は松田、山瀬らとの別れを惜しむ約200人のサポーターが集合。「みんなに見られていると思ったから」と努めて明るく振る舞っていた松田もサポーターへのあいさつのあとにこらえきれずにボロボロと涙を流した。
 木村監督は「最終的な判断は強化部だが、マツ(松田)はいい意味でも悪い意味でもチームに与える影響が大きい。タイミング的にうまく伝えれなかったのは残念。もっと若いときに会いたかった」と話した。

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 J1の横浜F・マリノスは9日、元日本代表DFの松田直樹がJFLの松本山雅フットボールクラブへ移籍することを発表した。

 現在33歳の松田は、1995年に前橋育英高校から横浜F・マリノスに加入。ルーキーながらすぐさまレギュラーを獲得すると、長年にわたって守備の要として活躍した。横浜FMでは95年、2003年、04年のリーグ優勝を経験。主力選手として、数々のタイトル獲得に貢献した。J1リーグ出場は382試合、17得点。
 また、松田は各年代の日本代表に選出され、96年アトランタ五輪、00年シドニー五輪に出場。さらに、02年のワールドカップ・日韓大会に出場し、チームのベスト16入りに貢献した。日本代表の国際Aマッチ出場は40試合、1得点を記録している。

 松田は「16年間を共に過ごしたクラブ、スタッフ、そしてすべてのチームメートに、感謝の気持ちしかありません。横浜F・マリノスのことを、これからもずっと応援していきます。2011シーズンからは松本山雅で、大好きなサッカーを通じて自分を表現し、感動させていきたいと思います。本当にありがとうございます」とリリースを通じてコメントした。

 松本山雅は長野県松本市をホームタウンとし、将来のJリーグ入りを目指している。2010年にJFLに昇格し、Jリーグ準加盟クラブとしても認められたが、初参戦となったJFLでは7位に終わり、J2昇格を逃した。

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